おきらく法SO局

新井哲三郎法律事務所のスタッフが毎日の小さな発見・マイブームなどを綴るブログです。

| PAGE-SELECT | NEXT

≫ EDIT

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

| スポンサー広告 | --:-- | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

話題が切れないプロ野球

qoo.png

激闘&ドラマチックな日本シリーズが閉幕したと思ったら
中日の落合GMによる選手査定。ポスティングも暗唱?
侍ジャパン始動とシーズンオフになっても常に話題を提供する
流れができあがっているのがプロスポーツの中で特に強いですよね。
話題を渡さないという事は重要。

他のスポーツはこの牙城はそうそう崩せないと改めて感じました。

フィギアや駅伝も季節が来るとこれまた強いですから
バスケやラグビーといったスポーツはこれらに割り込み
人気を出そうとおもったら相当難易度の高いシナリオですね。
何か1つのきっかけ程度では到底無理でしょう。
波状で仕掛けないと。
スポンサーサイト

| スポーツ | 20:08 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

日本シリーズが面白い

qoo.png

初出場の楽天か昨年覇者の巨人かと注目の日本シリーズ。
頂上決戦とは裏腹にワンサイドゲームがあったりしたのですが
今年はどれも見応えがある試合ばかり。

昨日は序盤でワンサイドか~と思いきや接戦で最後まで
目が離せない試合展開。

こういう盛り上がりは他のスポーツでは出せない。
さすがプロ野球。
移動日だとちょっと寂しさがありますから。

最後まで接戦を期待しています。

| スポーツ | 12:50 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

見ていてあまり面白くなくなったサッカー日本代表

qoo.png

別に勝っているときだけ応援って訳ではないのですが、
見ていてあまり面白くないと感じてしまった昨日のサッカー代表戦。

固定メンバーがどうとか言われていますが、
素人の私にはわかりません。
ただ面白そうな事チャレンジしてるなぁとかは全然見えません。

コメントも前向きなのは結構ですが、
プロ野球のピッチャーで例えると
公式戦に新しい変化球を習得している最中で打たれた
と言っているように思えましたね。

キャンプや公式戦でものにして
ある程度の完成度で試すのがプロじゃないかな。
ブルペンで試す事を豪華に代表戦で試すって?
つい野球で例えましたが・・・こう見えました。

とはいえメンバー固定で贅沢に実践で新しい事を試してみるという
ケースは今までなかったこと。
一回のワールドカップを最悪その新たな実験データを取って終わりでも
良いと思えるのならありといえばありです。

私的に一番イヤなのが来年5月ぐらいにドタバタしだして
血の入れ替えとかって言って大幅なその場しのぎのメンバー入れ替え。
それするための準備期間はなんだったの?って言いたくないですからね。

とりあえずこういうケースにお目にかかることは恐らくないので
じっくり見届けたいと思います。

| スポーツ | 20:38 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

メジャーの上原投手がすごい

qoo.png

レッドソックスの上原投手が本当にすごい。
巨人一年目から応援していた私は今季の活躍っぷりがとてもうれしいです。

ネットで結果を知りましたが、昨日サヨナラホームランを打たれて
今日の登板。普通ならちょっと平常心が保てないですよ。
そこらへんは流石メジャーの守護神。
完璧な内容で抑えてくれました。

日本時代からですがピッチングのリズムが小気味良いですよね~
メジャーに行ってからはストレート勝負が多いように思えて
見ていて爽快。

スピードガン的には140kmぐらいですから
ついたあだ名が忍者。
この驚異の能力を野球ゲームでどう再現するんでしょうか?
ストレートがホップするとかどうでしょう。

このままワールドシリーズまで制覇してほしいです。

| スポーツ | 20:39 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

凱旋門賞

qoo.png

昨日の夜は競馬の凱旋門賞の中継がありました。
日本馬はまだ優勝したことのない世界的権威のレース。

昨年は誰もが勝ったと思った2着のオルフェーブルが引き続き参戦。
今年のダービー馬キズナも武豊騎手とともに参戦。

共に前哨戦を勝って期待も高鳴りました。

結果は残念ながら2着と4着。
悲願はお預けですが、レース自体は見応えがありました。

特に武豊騎手の最終コーナーからの仕事っぷりは
素人ながら恐ろしく計算され、かつ勝負出てるなぁと
思わされました。

勝った馬は相当強いので
あれがこーだったら、などのタラレバが出ないぐらい
潔い敗戦。

これに懲りずに継続的にチャレンジしてほしいです。

| スポーツ | 20:37 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

| PAGE-SELECT | NEXT

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。